OREG DRY GIN オレッグドライジン   ロンドン発‼

色が変わるドライジン

OREG DRY GIN(オレッグドライジン)は、すべて自然から生まれた14種類の植物を原料とし伝統的な銅鍋を使い、古くから伝わってきた生産方法により、手作りで11つ真心込めて蒸留したドライジンです。

アルコール度数は40度で、トニックまたは柑橘類の飲み物を加えると、オレッグのブルーが綺麗なパープルに変わります。


ロンドン現地でも話題になりだし、インスタ映えがするということで女性にも人気になっているそうです。

日本でもロンドンに旅行に行き、たまたまこのジンをみた観光客がインスタとかブログにあげている記事も幾つか見受けられるようになりました。

本商品は、トニックで割ると味もまろやかで飲みやすい味わいとなっております。

女性受けするのは間違いなく、更にインスタ映えする商品です。

 

 

また本商品は機械製造ではなく、すべての原料は、自然の原料を使用し伝統的な銅鍋で蒸留されました。 昔から伝わってきた製造方法で、蒸留から瓶詰めまで、すべてが手作り11つ真心を込めて作られた逸品です。


生産者の「バローズ」は、若い時から世界各国を旅しながら、その国々での食材を食べ歩き、その後、ロンドンでシェフとして長年働きました。 今から10年前に、食に対する経験から自然から生まれる食に関心を持つようになり、自然食を求め続け各地を渡り歩きイギリスの最南端にあるコーンウォールに辿り着きました。そこで初めて真の自然と接することができ、その過程で自然食材から生まれるジンに興味を持つようになり、何度かの試行錯誤を繰り返しながら、ジンを生産する秘訣を学びました。

 

OREG DRY GIN(オレッグドライジン)は、生産者「バローズ」の祖父の知恵と世界の多様性が含まれています。その祖父のニックネームがOREGと呼ばれていたことから商品名にしました。

 

生産にあたり研究を重ね試行錯誤の上、ある原料がトニックまたは柑橘類の飲み物を加えると、オレグのブルーが綺麗なパープルに変わるという驚きの発見をしました。

その後、何度か開発を繰り返し、誰にも親しまれる香りと味わいを作り出しました。

 

香りと味わいは、コーンウォール地方の自然を表しています。


田舎の大自然の中にある小さな蒸留所で、OREG DRY GIN(オレッグドライジン)は生まれました。

自然から得たものを自然に還元することを念頭に置き、天然成分を慎重に厳選した原料を使用し、蒸留から瓶詰めまで、すべてが手作りで作られたドライジンです。


イギリスの最南端にあるコーンウォール地方の大自然の豊かな水と気候により生まれた香りと味わいがあるOREG DRY GIN(オレッグドライジン)のブルーはこの地域の海をイメージし、色が変わるパープルは、この地域の豊かな自然の暖かみをイメージしています。

 

 大自然から生まれたOREG DRY GIN(オレッグドライジン)で憩いの時間をお過ごしください。

 

 

ショッピングサイトが新しくオープン!!

購入はこちらから→オネオンセレクト

http://oneonselect.com/